●正式エンブレム採用 ブルーインパルスのエンブレムは防衛省各幕僚監部提供による正式なものを採用。 ●日本製 MADE
IN JAPANで名実ともに「日本PR」できる。 貴重な「日本製」を前面に出して、正式なロゴと共に日本の機関である事の誇りを海外にアピールすることが出来る。 ●視認性重視のダイアル ミリタリーウォッチの基本であるアラビア数字を使用。 文字盤には所属する航空自隊(JASDF)の文字が入る。ダイアルカラーは制服の色をイメージ。 ●裏フタにはブルーインパルスの機体(T-4)をあしらった機体の線画をを採用し、文字盤のエンブレムと共にブルーインパルスを細部にわたり表現。 ●夜間の視認性を強くサポート 針と12箇所に入れられるスーパールミノバは夜間の視認性を強くサポート(放射性物質を未使用。環境にも配慮) ●操作性重視のビックリューズ 4字位置にある7oのビックリューズはデザイン性と操作性を重視。 ●耐久性と健康を配慮したケース素材 ケース素材にはには耐蝕性に優れる316Lを採用(人のアレルギーなどに対しても良いとされる)。 ●10気圧防水 ●2006年11月入間基地航空祭にて「ブルーインパルス(1番機〜6番機)」のメンバーそれぞれにこのモデルが贈呈された。 |