●正式エンブレム採用 航空自衛隊のエンブレムは防衛省幕僚監部提供による正式なものを採用。海外派遣等で諸外国との交流が多い事を視野に入れ、日本の国旗を入れたデザインとなっている。
●日本製 MADE IN JAPANで名実ともに「日本PR」できる。 貴重な「日本製」を前面に出して、正式なロゴと共に日本の機関である事の誇りを海外にアピールすることが出来る。
●視認性重視のダイアル ミリタリーウォッチの基本であるアラビア数字を使用。 ダイアルカラーは制服の色をイメージしている。 ●裏フタにはJSDF(自衛隊)のロゴと共に日本の国旗、自衛隊を統括する防衛省のHPアドレスを刻印。
●シリアルナンバー ケースバックには航空(AIR)のAを頭文字としたシリアルナンバーが入る。 ●実際のパイロットが使用する回転計算尺を搭載 ●操作性を重視のビックリューズ 2時位置にあるビックリューズにてインナーベゼル(回転計算尺)を操作。デザイン性と操作性を重視したリューズはパイロットの使用しやすいように考慮されている。
●夜間の視認性を強くサポート 針と12箇所に入れられるスーパールミノバは夜間の視認性を強くサポート。(放射性物質を未使用。環境にも配慮) ●革バンドに、ダブルプッシュバックル機能を装備 実際のパイロットが狭いコックピット内での時計操作の際に誤って時計を落とすことのないように時計の着脱の際などに大きく効果を発揮する。 ●耐久性と健康を配慮したケース素材 ケース素材には耐蝕性に優れる316Lを採用。(人のアレルギーなどに対しても良いとされる)
●100m防水 |